〜フリッツ・カルシュ博士〜 Dr. Fritz Karsch (1893〜1971) 1925年〜1939年、旧制松江高校で、ドイツ語講師として教鞭をとり、多くの人材を育てました。その後、終戦まではドイツ大使館に勤めました。 |
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![]() カルシュ博士やプラーゲ博士らが暮らした洋風官舎 (松江市奥谷町・大正13年11月落成,平成19年5月登録有形文化財) |
![]() カルシュ先生 (官舎庭にて,昭和13年頃) |
参考HP 東京医科歯科大学・若松秀俊教授によるカルシュ博士紹介HP |
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参考文献 若松秀俊 2007 『四ツ手網の記憶 松江を愛したフリッツ・カルシュ』 ワンライン |
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